【インラインスケート】プロテクターが技の上達の速度を早める!

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プロテクターは怪我を防いで体を守る!

インラインスケートは滑るスポーツなので

ほとんどの人が転びます!!(;゚Д゚)!

転んだ時に体を守ってくれるのが

「プロテクター」になります。

 

新しいプロテクター買いましたヽ(´▽`)/

プロテクター(大人用)を新調したらおすすめできる逸品であった!

 

走行時に付けると良いと

言われているのが、

以下のプロテクターです。

 

・手首ガード・肘パット

・膝パット・ヒップパット(尻)

・ヘルメット(頭)

 

全部しっかり付けている方は

正直あまり見かけないですが、

これだけ付けていれば確かに安全です。

 

私もプロテクターは装着しています。

JBM internationalのものを使っています。

3点セットでした。

 

プロテクターの見た目から、人目が

気になる人がいるかもしれません。

その気持ちは非常に分かります。

上手に滑っている人は、プロテクターを

付けてなかったりしますからね~(´・ω・`)

 

しかし、プロテクターのおかげで

怪我を防ぐことができるのです。

 

怪我をしてしまえば、何をしても

つまらなくなってしまうでしょう。

毎日の楽しさを守ってくれるのが

プロテクターなのです。

ロテクターは大事な相棒です。


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「プロテクター」装着で、上達が速度くなる理由。

 

何故プロテクターが上達を早めるのか

ズバリ「思いっきり挑戦できるから」です。

 

私はYoutubeで格好良い

パフォーマンスを見たのがきっかけで

スラロームを始めたのですが、

初めはプロテクター付けてたら

格好良くないよな~、ダサいよな~(´Д` )

と思って、プロテクター無しで滑りました。

20年もブランクがあるのに・・・

 

結果どうなったか、

1時間でひどいアザができました!ヽ(;▽;)ノ

そして苦痛の日々が続きました・・・

 

体の痛みが蓄積してくると、

気持ちが追いつかなくなるし、

うまく体も動かなくなってきます。

 

体が動かなくなると、

また転んでしまうのです。

そして、また傷を作る。

という負のスパイラルに陥ります。

 

プロテクターを

付けるとどうなるか!

転びはしても、

傷はできない!ヽ(´▽`)/

思いっきり滑れる!!

 

思いっきり滑れるという事は

ものすごく重要です。

 

特に始めたての時なんかは

チョコチョコやらないで

思いっきりやらないと、

滑る感覚がつかめません。

決して無茶をして滑る

という事ではありません。

 

怪我を防ぎながら

繰り返し練習できるようになるので、

 

上達の速度が上がります。

断言します!!(๑•̀д•́๑)キリッ

 

ちなみに、

スラロームだとほとんどの方が

スピン(回転)をやってみたい!

と思うでは、と推測しますが、

スピンは簡単にできません。

 

失敗に失敗を重ねて、

ようやくできるようになります。

スピン習得はプロテクター無しには難しい

のではと感じています。

 

プロテクターをしてないと、

傷ができすぎて、やる気を失います。

 

傷・怪我を防ぐという事が

どれだけ大切で、

プロテクターをする事が

いかに重要かを理解できると思います。

 

骨折や脱臼など

大きな怪我をしてしまえば、

仕事できなくなるし、

そうなれば稼ぎがなくなり、

生活できなくなります。(※大人の場合)

想像するだけで怖いですねぇ~《゚Д゚》

 

そうならない為にも、

特に大人の方は

プロテクターをしっかり付けて下さい。

 

プロテクターが

生活も守ってくれます!!

言い過ぎ(´∀`)?

 

新しいプロテクター買いましたヽ(´▽`)/

プロテクター(大人用)を新調したらおすすめできる逸品であった!

インライン始めようとしてる方はこちら(^-^)

【インラインスケート】は魅力いっぱい!年中滑れる手軽なスケート、今から始めよう!

 

「安全な転び方」と「注意」!

「安全に楽しむ」という繋がりで、

「安全な転び方」についても記載します。

 

転ぶ時はとっさの対応になるので、

初めの内に転ぶ練習をした方が安全です。

大きな怪我を防ぎやすくなります。

 

又、初めからスピードを出す必要は

全くありません。良い事無しです。

 

単純にスピードを出すと

大きな怪我に繋がりやすい事と、

スピードに任せて滑りが

技が形になったとしても、

スピードが出ていないと

 

うまく滑れない・技ができない等

変な癖が付く恐れも出てきます。

 

身を守る為、おかしな滑りを覚えない為にも

初めからスピードは出す必要はありません。

 

プロテクターを

手首・肘・膝に装着します。

負荷を分散させる転び方を!

 

①膝をつく

②肘をつく

③手をつく

又、

①膝をつく

②手をついて前へ滑らせながら肘をつく

 

重要な事は

手で全体重を支えない事です。

しっかりと膝と肘をついて、

手首にかかる普段を分散させて下さい。

手首は割と簡単に痛めます。

 

転倒あるあるですが、

上手な転び方をできない人が

カッコイイ技を決めようとして失敗して、

悲惨な転び方をする事があります。

 

そうすると

本人が負傷し大変な事はもちろん、

その状況も見た人の気分も害します。

 

人目を気にして滑る必要は

ありませんが、

みんなで楽しめるように

最低限のマナーとして

安全な転び方はマスターして

おいた方がいいです。

 

あとはちゃんと準備運動してから

滑りましょう!(^-^)

 

インライン記事まだまだありますヽ(´▽`)/

安定して滑る「コツ」は「肚」を意識する事ですよ。

 

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